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こないだから、スランプスランプ言ってたけど

ついに仕事の方でもボツ原稿が出た。。。。。

「素人じゃないんだから」って、

殆ど素人みたいなもんなんですが………orz

え、もう、なんですか、

なにすりゃ許してくれるんですかスランプ様。

ケツン見ようが近/畿見ようが、萌えるばっかで治りません。

どうすればいいんですか。

今までに試した方法はやりつくしましたよ。

もう一ヶ月たちますよ。

いい加減にしてくださいほんとう。

ドジンだけならまだしも、

仕事に支障出たらマジあせってきた。

だいじょうぶなのかなコレ、なおるのかなコレ。

休憩は十分だ。

もうあとは、追い込むだけ追い込んでみるくらいしか思い浮かばない。

そんなんスランプになって一番最初にやったけど、

最近のんびりしすぎてたから

また追い込み漁やりますよ。

もうあとがないくらいぎりぎりに追い込んでド鬱になるしかない。

それしかないでしょだって、

まじたすけて

たすけてハ/ウ/ルさま…(ふざけんな)

ちょっと、まじ本気でリハビリやるわ。

治るまで寝ないから。ホント。

今回とか「余裕入稿〜♪」とか言ってたのに、

担当が怖いんだよォ

真面目な顔して「大丈夫か?」って聞くんだよォ

書いたときはなんともおもってなかったのに、

返ってきた原稿見てマジ吐きそうになったんだよォ

こんな幼稚な文章誰が書いたんだよォ

おれか?俺かァアアアア??

おねがいしますゆるしてくださいスランプさま。

大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫

自分を信じろ!がんばれがんばれがんばれ

できる、ぜったいできる。なおるから。




……………。

たすけて

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2006.06.26 junk!!更新。
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ってわけで、散文サイトjunk!!更新。
バトロワだよおおおおおお!!!超茨道だよおおおおお!!笑

でも、好きだったなぁ。ホント。
西を担当してる年数と同じだけ活動してたんだもんなあ。。。(五年)
結局全部で何冊出したんだろう。もう本は出さないけど、
junk!!ではこれからもちまちま書いていきたいですなv

てか…37(王道)書けないんだけど自分…!?汗
まだ少ないから数稼ぎに37書こうとしたらさ…!
書けねえの!いや、37も好きなんだよ!?好きなのに!
くっそう、書いたこと無いからだな;書けると思ってたのに…;
つか自分のメインCPはどんだけ同じシチュ書けば飽きるんだよ!
チキショー音楽室の密会が萌えるんだよコノヤロー!(笑)
次書くときも音楽室だったらどうしよう…笑ってやってくださいw

ちなみに3飯だとすーぐ部活にするからね自分w
だって!バスケ部!バスケ部!エースと補欠!!エースと補欠!笑

さて、そろそろ遊んでないで今活動してるザンルの小説書こうかなw

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例えば、もう少し自分が強かったなら何か変わったのかな。

例えば、もう少し自分が君の傍に居られたのなら。



例えば、オイラが「君が好き」と率直過ぎるキモチを吐露して、

どれくらい君の励みになるだろうか。

オイラの言葉なんて取るに足らないだなんて自虐的になるけど、

だけどオイラは間違いなく君が大好きで大切なのに。



君の為にオイラが出来ることは何も無いのかな。

何だっていいんだ、何だって。

只耐えられないのは君を失うことだけなんだ。



そんなに簡単そうに、そんな言葉を言わないで。

本当は簡単じゃない筈なんだ、君だって。

哀しくて寂しくて苦しくて痛くって、押し切られるような感情の波は

オイラだって身に覚えがあるから、

全部じゃ無くったって、少しだけなら解る。





無力で無意味でどうしようもないオイラだけど、

君を好きだってキモチは誰にも負ける気がしないんだ。

説得力なんてないかもしれない、信じてもらえなくても、

これだけは紛れも無い事実だから知っていて。

君に何があったのか知らない、わからない。

それを話して貰える日が来るのかもわからない。

下手したらオイラの所為かもしれない。(これは自惚れだ。)



でも知っていて。

君が思っている以上に、君は沢山の人に必要とされていること。

オイラは君を失うことに耐えられないこと。




長くなってゴメン。

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2006.03.05 junk!!向け日記
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Otabaに書いたやつ。

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「桜の木の下には、死体が埋まってんだって。
桜が色付くのは、死体の血を吸った色なんだってさ。」

白い吐息を吐き出しながら君は悪戯っこのような笑みで僕に語りかけた。
抜けるような白い肌は血の気も無くまるで氷像のようにさえ感じる。
その肌に印象的な黒い睫毛を数回瞬かせ、
桜の木を見上げる横顔から僕も桜木へ視線を戻した。
未だ春遠いこの北国では華奢な枝に雪を纏い蕾が膨らむのも先のことと言える。
固く凍った雪の壁に君は寄り掛かり、でも視線は固定したままで。
先程まで唇に浮かべていた笑みもいつの間にか跡形もなく。

「なんかそれって、」

ロマンチックだよね、なんてセンチメンタルなことを言う柄ではないかと髪を梳いた。
周りの雪原に同化してしまいそうな程の君の肌が薄く色付き
桜の花びらを僕はぼんやりと思い出した。
紡がれなかった君の言葉を、僕はまるで受けたかのように微笑んでみせる。

「そうだね、桜になれるんだものね。」

君は今でも桜のような存在だよとは告げないで臆面無く呟けば
くるくると変わる君の表情をもっと魅せてもらえると企んで。
黒目の割合の高い視線が僕を射ぬく前に逸らしても
待ち合わせの場所が、春を待つ桜木の前と聞いて別れを悟っていた。

僕は君に想いを寄せていた。
だから気付いていた。
君の想いの先を。

「ひとつになりたいんだ。」

君はいつものようににこりと愛らしい笑みで僕の心臓を揺さ振る。

「…知ってたよ。」

意を決した僕の指先、ぬるりと皮膚を滑ってゆく生暖かな液体。
真っ白な雪に落ちてしまえば君の温度で凍った雪をも溶かすだろう。
じわりと紅を滲ませて。

君の恋い焦がれたコイツの下に君を埋めてあげる。
君は想いを僕に託して
今度の春には美しく咲き誇って。
春が来るたびに、何度も何度も愛を交わすのか。

そして次は、君に焦がれる僕の番。


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僕には無理なのだとわかっているのに

僕は君を守りたいと思ってしまう

僕など、二の次だと解っているのに

何故抱き締めなければ気が済まないのだろう

愛するということは求めるということ?

違う、愛なんてそんな軽いものでは無い筈

本当は欲しいんだ引き寄せて捕らえたい

だけど失うのが恐いから誰にも言わないで

臆病者だ、卑怯者だ、だけど生きていかなくては

そのための道だから、許して

流れ出ぬ言葉を飲み込んで只笑って繕って

でも僕は僕の許せる僕でなきゃ生きていけない

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日記更新したと思ったら詩ですか(笑)
いやはや散文サイトの日記もコレなんでね。
ウッカリ此処に詩とか書いちゃったよキャーハズカシイ!(uzeeeeee!!!)
四日はデートの約束が入りましたイエー!
てかそろそろ本格的に寝ようと思う。
なんだろう思いついたから書いただけだよ〜深い意味はありませんw
今日はミラクルタイプ録画してなかったから、
ダイスチなミラクルメンバーのこと語れないっちゃ!
とりあえず山風見てたらドキュモ西が見れたって話。可愛い可愛いw
つーか散文サイト更新してなくね!!?
そろそろ仮オープンから一ヶ月経つっつーの。
散文なんて毎日書いてるんだから近々更新しようと思うよ(笑)
さて、おやすみなさいませ。

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