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2006.03.22
はいっ!

はいはいはいはいっ!!(笑)
なんか別に誰にも強制されてたわけじゃないのに、
なんかスッゴイ肩の荷降りた気分!爆
五年間、ありがとうございましたっ!!
これからも頑張って行っておくれいえいえいえ〜〜〜(uzeeeee!!!)
って訳で!デヴュおめれと!んで、担降りしましたっ!
アドレス変わってるからご注意を☆
「アド来てないお〜〜;」って子は
サイトからメル戴ければソッコー返信するんで!!
どうぞ宜しくお願いします☆
あ、前々から言っているようにドジンとコチュは続けるんで、
どうぞどうぞこれからも仲良くしてやってください〜〜〜!!!!
っしゃ!
てかオイラ、マジワイルズが大好きなわけだよ。
本当アルブム入ってくれてヨカター!!
コレだけの為に買ったようなもの!ワイルズだいしてる是!!!
担降りしたら何故か木木寸様一色になった壁w↓

2006.03.21
オ*リ*ジ*ナ*ル*ブルー

***
慰めとか 言われて
そんなものは 必要ない
自分なりに ケリつけて
歩きださなきゃ ならない
思い出の曲だけは
やっぱり
あと一度だけ
聴かせて
そして
二度とは
振り返らない
WOW WOW それぞれのブルーを
みんな胸に 抱きしめて
WOW WOW Love&Peace探すよ
痛みさえも
いつかは
忘れるころ
Can Get Freedom...
(K*A*T-T*U*N「オ_リ_ジ_ナ_ル・ブルー」)
***

ずっと、絶対に冷静に日記を書けないとか、
色々余計なこと書いちゃいそうだとか怖くて書けませんでした。
今日はついにディスクを取りに行ける日ですね。
オイラは、今日、行けるかなぁ。
明日(今夜)、の、零時に、メールアドレス変えます。
壁に貼りまくったポスターも、沢山飾ってあるカレンダーも、
部屋のありとあらゆるところに在る沢山のグッズも、
全部全部剥がしたり仕舞ったり、、、譲ったりしてしまいます。
もし本人に一言だけ伝えられるなら、「五年間元気をありがとう」
と、伝えたいですね。
これからも、健康に気をつけて、火遊びも程ほどに、
新しいファンの子達と、元気に、頑張って行って欲しいです。
さて、レコ屋に行きますか。
***


2006.03.10
寒いッスよ!!
生きてますよ!(笑)とコッチの日記で言ってみる。
いやはや、最近しゃかりき不慣れなバイツなんでアレな訳ですが、
まぁ慣れたらまた普通に日記更新とかやっていきたいんで少々お待ちくださいませー。
サイトとかオール放置プレイになってるよ!やばいよ!!(汗)
それにしても最近はまさに三寒四温。暖かかったり寒かったりして絶好の風邪っぴきシチュエーション。
みんな大丈夫かー?オイラもすぐ風邪ひくんで警戒心丸出しですよ。
うう、目がしぱしぱする…夜型生活ずっと続けてたヤツに早起きはツライ…。
でも今日はケツンがえむ捨ての日だしそれを楽しみにがんがって参ろうと思いやす。
うー眠い…orz
いやはや、最近しゃかりき不慣れなバイツなんでアレな訳ですが、
まぁ慣れたらまた普通に日記更新とかやっていきたいんで少々お待ちくださいませー。
サイトとかオール放置プレイになってるよ!やばいよ!!(汗)
それにしても最近はまさに三寒四温。暖かかったり寒かったりして絶好の風邪っぴきシチュエーション。
みんな大丈夫かー?オイラもすぐ風邪ひくんで警戒心丸出しですよ。
うう、目がしぱしぱする…夜型生活ずっと続けてたヤツに早起きはツライ…。
でも今日はケツンがえむ捨ての日だしそれを楽しみにがんがって参ろうと思いやす。
うー眠い…orz
2006.03.05
junk!!向け日記
+++
Otabaに書いたやつ。
+++
「桜の木の下には、死体が埋まってんだって。
桜が色付くのは、死体の血を吸った色なんだってさ。」
白い吐息を吐き出しながら君は悪戯っこのような笑みで僕に語りかけた。
抜けるような白い肌は血の気も無くまるで氷像のようにさえ感じる。
その肌に印象的な黒い睫毛を数回瞬かせ、
桜の木を見上げる横顔から僕も桜木へ視線を戻した。
未だ春遠いこの北国では華奢な枝に雪を纏い蕾が膨らむのも先のことと言える。
固く凍った雪の壁に君は寄り掛かり、でも視線は固定したままで。
先程まで唇に浮かべていた笑みもいつの間にか跡形もなく。
「なんかそれって、」
ロマンチックだよね、なんてセンチメンタルなことを言う柄ではないかと髪を梳いた。
周りの雪原に同化してしまいそうな程の君の肌が薄く色付き
桜の花びらを僕はぼんやりと思い出した。
紡がれなかった君の言葉を、僕はまるで受けたかのように微笑んでみせる。
「そうだね、桜になれるんだものね。」
君は今でも桜のような存在だよとは告げないで臆面無く呟けば
くるくると変わる君の表情をもっと魅せてもらえると企んで。
黒目の割合の高い視線が僕を射ぬく前に逸らしても
待ち合わせの場所が、春を待つ桜木の前と聞いて別れを悟っていた。
僕は君に想いを寄せていた。
だから気付いていた。
君の想いの先を。
「ひとつになりたいんだ。」
君はいつものようににこりと愛らしい笑みで僕の心臓を揺さ振る。
「…知ってたよ。」
意を決した僕の指先、ぬるりと皮膚を滑ってゆく生暖かな液体。
真っ白な雪に落ちてしまえば君の温度で凍った雪をも溶かすだろう。
じわりと紅を滲ませて。
君の恋い焦がれたコイツの下に君を埋めてあげる。
君は想いを僕に託して
今度の春には美しく咲き誇って。
春が来るたびに、何度も何度も愛を交わすのか。
そして次は、君に焦がれる僕の番。
+++
Otabaに書いたやつ。
+++
「桜の木の下には、死体が埋まってんだって。
桜が色付くのは、死体の血を吸った色なんだってさ。」
白い吐息を吐き出しながら君は悪戯っこのような笑みで僕に語りかけた。
抜けるような白い肌は血の気も無くまるで氷像のようにさえ感じる。
その肌に印象的な黒い睫毛を数回瞬かせ、
桜の木を見上げる横顔から僕も桜木へ視線を戻した。
未だ春遠いこの北国では華奢な枝に雪を纏い蕾が膨らむのも先のことと言える。
固く凍った雪の壁に君は寄り掛かり、でも視線は固定したままで。
先程まで唇に浮かべていた笑みもいつの間にか跡形もなく。
「なんかそれって、」
ロマンチックだよね、なんてセンチメンタルなことを言う柄ではないかと髪を梳いた。
周りの雪原に同化してしまいそうな程の君の肌が薄く色付き
桜の花びらを僕はぼんやりと思い出した。
紡がれなかった君の言葉を、僕はまるで受けたかのように微笑んでみせる。
「そうだね、桜になれるんだものね。」
君は今でも桜のような存在だよとは告げないで臆面無く呟けば
くるくると変わる君の表情をもっと魅せてもらえると企んで。
黒目の割合の高い視線が僕を射ぬく前に逸らしても
待ち合わせの場所が、春を待つ桜木の前と聞いて別れを悟っていた。
僕は君に想いを寄せていた。
だから気付いていた。
君の想いの先を。
「ひとつになりたいんだ。」
君はいつものようににこりと愛らしい笑みで僕の心臓を揺さ振る。
「…知ってたよ。」
意を決した僕の指先、ぬるりと皮膚を滑ってゆく生暖かな液体。
真っ白な雪に落ちてしまえば君の温度で凍った雪をも溶かすだろう。
じわりと紅を滲ませて。
君の恋い焦がれたコイツの下に君を埋めてあげる。
君は想いを僕に託して
今度の春には美しく咲き誇って。
春が来るたびに、何度も何度も愛を交わすのか。
そして次は、君に焦がれる僕の番。
+++
2006.03.03
臆病者。
はい、岡リのアルバムを引き取ってまいった!

とりあえず完敗!もう無条件降伏ですね。
彼は何だろう。多分きっと、歌を歌う為にこの世に生まれたんだ。
人が自分の気持ちを表す為に喋るのと一緒で、
彼はきっと表現方法=歌っていう才能を与えられた限られた人。
強烈な羨望も、あの才能に対する嫉妬みたいなものも、
なんか全部、彼の歌を聴いたらどうでもよくなってしまう。
彼はただ、此処に居るよって大声で叫んでるだけなんだ。
僕は此処に居る、此処に居て、僕を愛してくれる皆に伝えたいありがとう。
その叫び声が余りに透明で眩しいから私達は心臓がギュウってなるんだ。
人間は汚いとか、ひとはこわいとか、
そういう歌も歌っているのになんでこんなに綺麗になっちゃうの?
すごい。もうすごいとかしか言えなくて莫迦みだいだけど。
でももうバカでいいや。
エロティックな歌詞や曲でも、世界を嘆く歌でも、
彼が叫べば何処までも抜けるような透明感で圧倒する。
多分、岡リ自身の声がすごい大きいと思うんだけど、
もちろんそれだけではなくて、歌が音楽が本当に好きって伝わる。
嘆いても、怯えても、人間が好きだって伝わってくる。
そして歌だけじゃなくて曲も!楽器隊うますぎてビックリする。
まあ、全員プロなんだからアレだけど、
岡リ自身のギターテクもなんか日々上達していくから驚く。
ただ上手くなるんじゃなくて、岡リらしさも交えてうまくなってく。
そういう、もうホント音楽面での吸収性に長けたひとなんだなあ。
PVも、あのソメイヨシノの出し方はずるい。ズルすぎる。
そりゃあ泣いてしまうよ。。。
哀しいんじゃないし嬉しいんじゃないし、なんの涙って…
映像美に対する感動、そしてガチで来る岡リの歌声だとか。
もう、離れられない感じでアーティスト・エンドリケリ☆の虜。
2006.03.02
ポエマー・春!!
+++
僕には無理なのだとわかっているのに
僕は君を守りたいと思ってしまう
僕など、二の次だと解っているのに
何故抱き締めなければ気が済まないのだろう
愛するということは求めるということ?
違う、愛なんてそんな軽いものでは無い筈
本当は欲しいんだ引き寄せて捕らえたい
だけど失うのが恐いから誰にも言わないで
臆病者だ、卑怯者だ、だけど生きていかなくては
そのための道だから、許して
流れ出ぬ言葉を飲み込んで只笑って繕って
でも僕は僕の許せる僕でなきゃ生きていけない
+++
日記更新したと思ったら詩ですか(笑)
いやはや散文サイトの日記もコレなんでね。
ウッカリ此処に詩とか書いちゃったよキャーハズカシイ!(uzeeeeee!!!)
四日はデートの約束が入りましたイエー!
てかそろそろ本格的に寝ようと思う。
なんだろう思いついたから書いただけだよ〜深い意味はありませんw
今日はミラクルタイプ録画してなかったから、
ダイスチなミラクルメンバーのこと語れないっちゃ!
とりあえず山風見てたらドキュモ西が見れたって話。可愛い可愛いw
つーか散文サイト更新してなくね!!?
そろそろ仮オープンから一ヶ月経つっつーの。
散文なんて毎日書いてるんだから近々更新しようと思うよ(笑)
さて、おやすみなさいませ。
+++
僕には無理なのだとわかっているのに
僕は君を守りたいと思ってしまう
僕など、二の次だと解っているのに
何故抱き締めなければ気が済まないのだろう
愛するということは求めるということ?
違う、愛なんてそんな軽いものでは無い筈
本当は欲しいんだ引き寄せて捕らえたい
だけど失うのが恐いから誰にも言わないで
臆病者だ、卑怯者だ、だけど生きていかなくては
そのための道だから、許して
流れ出ぬ言葉を飲み込んで只笑って繕って
でも僕は僕の許せる僕でなきゃ生きていけない
+++
日記更新したと思ったら詩ですか(笑)
いやはや散文サイトの日記もコレなんでね。
ウッカリ此処に詩とか書いちゃったよキャーハズカシイ!(uzeeeeee!!!)
四日はデートの約束が入りましたイエー!
てかそろそろ本格的に寝ようと思う。
なんだろう思いついたから書いただけだよ〜深い意味はありませんw
今日はミラクルタイプ録画してなかったから、
ダイスチなミラクルメンバーのこと語れないっちゃ!
とりあえず山風見てたらドキュモ西が見れたって話。可愛い可愛いw
つーか散文サイト更新してなくね!!?
そろそろ仮オープンから一ヶ月経つっつーの。
散文なんて毎日書いてるんだから近々更新しようと思うよ(笑)
さて、おやすみなさいませ。
+++
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